美容液の豊麗について

先日(2014年11月6日 毎日新聞)、新聞広告に豊麗のことが出ていました。

かねてから、ちょっと気になっていた化粧品なので目を通してみました。

その内容について、すこし紹介させていただきます。

まず、豊麗を提供しているのは、株式会社ナノエッグというところですけど、それは、聖マリアンナ医科大学(神奈川県川崎市)の難病治療研究センター内にあるということです。

その聖マリアンナは、皮膚年齢を臨床研究して、研究テーマはバイオジェニックで肌を若々しい印象へ導くことだといいます。

その内容を、ちょっと引用してみます。

聖マリアンナの皮膚科学研究チームが培ってきた独自の浸透技術。その技術で肌に何をとどけるのか。そこで注目し、研究したのが”バイオジェニック”。すなわち、自然由来ではなく、肌が美しくなるために自ら備えている生体由来成分でした。豊麗は、加齢により減少するハリ成分を肌に浸透させる独自成分に加え、浸透しにくいといわれているハリ成分を肌にしっかりとどけるために独自開発した「高浸透型コエンザイム10」も配合しています。このWのハリ成分が、口もと目もとに「弾むハリ」と「輝くようなうるおい」を与え、若々しい印象の肌に導きます。

このように述べています。

そして、豊麗は、乾燥による小じわを目立たなくする「効能評価試験済み」で、皮膚年齢を生体科学する口元年齢美容液です…と紹介しています。

以上からわかることは、口元年齢美容液「豊麗」とは、ずばり、ほうれい線のための美容液ということですよね。

エイジングケアで、ほうれい線に悩む方には朗報かもしれません。

目元美容液

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